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伐採実験

冬の、夜空に月がなく闇の頃(新月に近づいた時期)に伐った木は、虫やカビ腐食の害を受けにくいし割れや狂いが出にくいというが、本当だろうか。この目で確かめてみよう。

そうして伐採実験は、2001年の冬に2本のミズキ、4本のクルミ、8本のスギのから始まった。

これまでに実行された実験伐採の総数は針葉樹、広葉樹あわせて500本以上に及ぶ。


さらに、実用化試作伐採、実用伐採(主としてスギの50年〜100年生)は全国合わせて4000本以上になっている。

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